コンビニとか牛丼屋でいきいきと働いてる人を見ると
「そんな奴隷みたいな待遇でやり甲斐を感じるなよ」と切なくなる。
もっと無愛想に「生活のために嫌々やってんだよ」って態度の方が
人間の尊厳を守ってる気がする。
何がメーデーだ馬鹿野郎! 行列のせいで車渋滞してんじゃねえかクソ野郎! 邪魔だ!! こっちは忙しい労働者なんだアカ野郎! 薙ぎ払え! 文字通り真っ赤に染めてやれ!!
「乙武のせいで、ハンデにも負けずニコニコ元気に振る舞う事を期待されてめんどくせーんだよ」って、知り合いの障害者が言ってたのが印象的。


1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]
投稿日:2010/02/01(月) 13:22:01.41 ID:iYwSX8MM0
俺は声を音速で飛ばせる
3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]
投稿日:2010/02/01(月) 13:24:11.60 ID:sYeNJgXAO
我は目で光をとらえる事ができる
「ルールを増やす」ってのは管理方法の中では一番ダサい
仕事の進め方の目指すところは、無駄をそぎ落として、最適化された手順が決まっている状態なのではないかと思います。心を落ちつかせ、澄んだ心で、粛々と仕事を進めることができるようになりたいと思っています。無駄のない動き、迷いのない状態、落ち着いた所作で、まるで茶道をやっているかのように仕事ができるようになりたいです
絵本を見ているときの子どもって、
ストーリーとはまったく関係ないところで
反応したりしますよね。
「あ、風船」「あ、にわとり」とか言ってね。
ストーリーとはまったく関係ないところで、
楽しむ才能を持ってる人たちなんです。
たとえば絵本のすみっこに、
牛が顔を出してる絵がちいさく描いてあったら、
子どもがそこを指さした瞬間に
ショートストーリーが始まって終わる、という。
大人は「ちゃんとぜんぶ読みなさい」とか言うんだけど、
彼らには彼らの流儀があるんです。
本棚から絵本を引っ張り出してきて、
1ページだけ開いて
自分の大好きな「めだか」のちいさい絵とか、
それだけを確認したら、はい終わり、みたいな。
絵本との付き合い方って
それでいいんじゃないかと思うんですよ。
「あのめだかに会いたい! あ、いたっ!」
で、本棚に戻す(笑)。
ストーリーなんかどうでもいいやと。
ぼくはね、そう思います。
デーモン閣下はかつて生放送中、交通情報アナに「連休のさなかキミは仕事をしているわけだが、行楽帰りの渋滞に捕まっている連中をどう思う?」と振ったことがある。交通情報アナが「ざまあみろと思います」と答えてしまい始末書を書かされる羽目に。さすが悪魔
頼まれていないことを勝手にやってお礼を強要するのはやくざとお母さんだけです。
ネット上で写真をアップする人が増えてから、飲食店の集客手法は大きく変わりました。テレビや雑誌で取材を受ける以上に、グルメサイトの「食べログ」で高い評価を受け、ブログでたくさんの人に写真入りでお店の紹介をしてもらうのが、長期的な集客に効果があるのです。
写真を禁止しているということは、その集客ルートを自ら狭めていることになります。逆に言えば、ネットでブログで紹介してもらわなくても、問題なく集客できているのかもしれません。
常連を中心に地元で経営している小さなお店は、テレビの取材や有名ブロガーに取り上げられることで、客層が変わってしまうことがあります。しかし、そんなブームで一時的にお店が繁盛しても結局飽きられてしまい、その間に常連さんも離れていってしまっては逆効果です。
写真撮影禁止にしているのは、今の経営スタイルをずっと守っていきたいと思っているからなのかもしれない。アットホームな接客と丁寧に作られた料理を味わっているうちに、そんな気がしてきました。
昔は「失礼な人の話は聞かなくてもよい」ということを知らずに、何度も失礼な人に心を折られたものだったよ。みんなも、失礼な人の話は聞かなくていいんだよ。
20: トラ(関東・甲信越):2013/05/19(日) 18:31:47.35 ID:hYveq7eXO
»1
こういう気持ち悪い話見るたびに
流行りのコミュニケーション能力って言葉が
ジジイへのゴマすり能力とか弱者発見いたぶり能力とかって言葉に
言い換えられる気がするんだ